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日本アルプス山麓・安曇野でふる里の味を作り続けて43年。 株式会社
おむすびころりん本舗

凍結乾燥で元の風味をそのままに!

フリーズドライ応用食品の開発
フリーズドライ(凍結乾燥法)とは、食品をマイナス30℃以下に急速凍結してから、一気圧の1000分の1の高真空下で昇華脱水する特殊な技術です。食品は急速に凍結され、食品中の水分は微細な氷の結晶となり昇華しますので、組織が破壊されることなく栄養素の損失も極めて少ない特徴があります。

フリーズドライ製法で作った野沢菜の画像

おむすびころりん野沢菜茶漬

おむすびころりん野沢菜茶漬 私たちは、信州安曇野の立地条件とフリーズドライ技術を生かした特産品の開発に努め、皆様ご存知の「おむすびころりん野沢菜茶漬」を生み出しました。
野沢菜の美味しい時期は冬の数ヶ月に限られますが、「おむすびころりん野沢菜茶漬」は、信州の名産野沢菜漬を四季を通じていつでも美味しいままに召上っていただけたらと、苦心の結果出来上がったものです。
これは、野沢菜の風味をそのまま生かした独自製法によるもので、ふりかけ・お茶漬としてばかりでなくおにぎり、お吸物にも利用でき、信州を訪れる人々の土産品として評判を呼んでおります。

お茶漬の画像

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